「いいからさっさとあがって!」 俺は日和を風呂からどかせて、あいつの精液を手ですくって外に捨てた。このまま白い謎の液体が浮いてるのを日和のお母さんに見られるのもまずい。なんとなく。 「すまん」 「ほら、おちんちん見せなさい」 「はい」 シャワー…
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